






ブランド: EDWARDS E-LP-STD/P (Gold Top)
見た目は王道、サウンドはひと味違う! P-90の魅力が詰まったGold Top!
どうも、BIGBOSS広島のゴショウメです!
レスポールタイプといえば、太くてパワフルなハムバッカーサウンドを思い浮かべる方も多いんじゃないでしょうか?
もちろん、あのサウンドも魅力的。じゃけど、今回ご紹介するのは、ひと味違う個性を持った一本!
EDWARDS E-LP-STD/P (Gold Top)です。
渋いゴールドトップのルックスに、P-90タイプのピックアップを搭載。王道のスタイルは好きだけど、サウンドにはちょっと違う個性が欲しい。そんな方に注目していただきたいギターです。
まずは、このGold Topのルックスを見てつかあさい!
ゴールドトップにアイボリーカラーのバインディング、ニッケルカラーのパーツ。この組み合わせが、なんとも渋いんですよ!
派手すぎず、それでいて存在感はしっかり。流行に左右されにくい王道のデザインなので、ロックはもちろん、ブルースやクラシックなロックンロールにも似合います。
見た目は王道のレスポールスタイル。じゃあ、サウンドはどうなのか? ここからが、このギターの面白いところです。
ハムバッカーとはひと味違う! EDWARDS LEGACY P90
搭載されているのは、EDWARDS LEGACY P90(EL90-1n / EL90-1b)。このギターの大きな魅力です。
P-90ならではの歯切れの良さに、程よい太さと小気味よいアタック感。さらに、音の圧縮を極力抑えたオープンなサウンドを目指して設計されています。
ピッキングの強弱やニュアンスを活かしやすく、粘りのあるリードプレイから立ち上がりの良いカッティングまで、幅広い演奏スタイルに対応します。
「レスポールの見た目は好き。でも、ハムバッカーとは違うサウンドも試してみたい!」という方には、ぜひチェックしていただきたいポイントです。
見えない部分にも、しっかりこだわっとります!
サウンドだけでなく、構造やハードウェアにも注目です。
ボディトップにはハードメイプル、バックとネックにはオクメを採用。ネックとボディの接合には、接着面積を広く確保するディープジョイント構造を採用しています。
さらに、ナットには牛骨(ボーン)ナット、ペグにはGOTOH SD90-SL、ブリッジにはGOTOH GE101Zを搭載。細かな部分まで、しっかり仕様が考えられています。
ギグバッグも付属します。見た目やピックアップだけでなく、ギター全体の仕様を確認して選びたい方にもおすすめです。
こんな方におすすめ!
・ゴールドトップのレスポールタイプが好きな方
・ハムバッカーとは違うP-90のサウンドを楽しみたい方
・ピッキングニュアンスを活かした演奏がしたい方
・ロックやブルース、カッティングなど幅広いジャンルを楽しみたい方
見た目は王道、サウンドはひと味違う。そんな一本を探している方は、ぜひ候補に入れてみてください!
まとめ:王道のルックスに、P-90という選択肢!
EDWARDS E-LP-STD/P (Gold Top)。
渋いゴールドトップのルックスに、EDWARDS LEGACY P90ピックアップを組み合わせた一本です。
ハムバッカーとは違う歯切れの良さや、ピッキングニュアンスを活かしたサウンドが魅力。ディープジョイント構造や牛骨ナット、GOTOH製ハードウェアなど、基本仕様にもこだわっています。
「レスポールタイプは好き。でも、サウンドはひと味違うものが欲しい!」
そんな方は、ぜひ一度チェックしてみてください。
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担当スタッフ:五升目 卓也

